藤岡諒也 藤岡 諒也/AIコンサルタント

半日かかってた作業が
ボタンひとつで終わる

AI時代に必要なのは、代わりに作る人じゃなく、一緒に作れるようにする人。

環境だけ用意しても、AIは使われない。 20〜100名の中小企業とともに、 ChatGPT・Claudeを社内文化に根づかせる6ヶ月間のAI導入支援を伴走します。

藤岡諒也

藤岡 諒也

AIコンサルタント

プログラム

¥90万 / 6ヶ月伴走

対象

20〜100名の中小企業

サポート

随時チャット相談可

60秒でわかる シクミヤのAI導入支援

何をしてくれるのか/それで、会社はどう変わるのか。

「AIツールを入れた。
でも3ヶ月後、
誰も使っていなかった。」

CASE 01

ChatGPTのアカウントを全社員に配った

でも、日常業務は何も変わらなかった

CASE 02

AI研修を1回開催した

でも、次の月には元のやり方に戻っていた

CASE 03

AIツールに投資した

でも、結局「使いこなせない」で終わった

AIが根づかない理由は、
ツールではなく文化にある。

トップが本気で巻き込む6ヶ月が、会社を変える。

シクミヤのAI導入支援は、3フェーズで進めます。

1

Phase 1

1〜2ヶ月目

日常使い化

全社員がChatGPT・Claudeを日常業務で使い始める。社長自ら旗振り宣言で空気をつくる。

2

Phase 2

3〜4ヶ月目

推進人材の発掘

社内のAI推進候補者を発掘・育成する。個別1on1で改善案件をプロトタイプまで持っていく。

3

Phase 3

5〜6ヶ月目

自走体制の確立

Claude Codeで自走。藤岡なしで業務自動化ツールが社内で作れる体制へ。

体制の核心: 外部講師=藤岡 / 社内専任=社長または社長指名者。
両輪で進めるからこそ、AIが社内文化として根づきます。

外に作ってもらっても、
会社は変わらない。

わたしの父は、岡崎の墓石職人でした。
パソコンが苦手で、見積書も手書き。一度操作を教えれば使えるのに、 「最初の一歩がわからない」だけで、ずっと手作業を続けていた。

ITは難しいんじゃなくて、最初の一歩がわからないだけ。
一度覚えれば、誰でも使える。

AIも、同じです。

ChatGPTを配布しただけでは、現場は使い始めません。
だからわたしは、「代わりにシステムを作る」のではなく、 「システムを一緒に作れるようになる」ことが本当のゴールだと考えています。

外に頼り続けるかぎり、社内に文化は根づかない。
6ヶ月で、藤岡なしでも回る体制を作る。
それが、わたしのプログラムの設計思想です。

こんな変化が起きています

AIが社内に根づいた会社で、実際に起きていること。

製造業 / 50名

BEFORE

見積書の作成に半日。
ChatGPTを配布しても使われない。

AFTER

社長と推進候補者3名が中心となり、
全社員が毎日ChatGPTを業務で使う状態へ。

サービス業 / 30名

BEFORE

報告書・議事録の作成で
毎日2時間が消えていた。

AFTER

Claudeで議事録の下書き自動化。
削減した時間を顧客対応に振り向ける。

建設業 / 80名

BEFORE

社内にIT担当ゼロ。
「AIをどう始めるか」がわからなかった。

AFTER

社長指名者がClaude Codeを習得。
社内で業務自動化ツールを作れる体制に。

まずどこから始めるか、
一緒に考えます

セミナー → 伴走 → 卒業 → 顧問。御社のフェーズに合うところからスタートできます。

メインプログラム

AI導入支援

対象: 20〜100名の中小企業(法人向け)

¥90万(月¥15万 × 6ヶ月)

トップ巻き込み・全社浸透・推進人材育成を6ヶ月で一気通貫。卒業時には藤岡なしでAI活用が回る体制へ。

プログラム詳細を見る
入口

AIセミナー

対象: 社内AI活用を始めたい企業

¥4.4万〜(単発/月次継続)

全社員2時間のキックオフ研修。ChatGPT・Claudeを「自分の業務で使える」体験を持ち帰る入口商品。

セミナーを見る
卒業後

スポット顧問

対象: プログラム卒業企業・継続相談したい方

月¥3〜5万

月1回のチェックインと随時相談。AI推進の壁打ち相手として、社内の方針判断をサポート。

顧問の詳細を見る

この人と6ヶ月、
一緒に進められるか
確かめてください

藤岡諒也

藤岡 諒也 / シクミヤ

AIコンサルタント

  • 教員免許 × 現役SE — 非エンジニアにも届く伝え方
  • Claude Code実践者 — 業務自動化を自分で作って実証
  • 愛知県岡崎出身 — 父は墓石職人。中小企業の現場感を肌で知る

「AI時代に必要なのは、代わりに作る人じゃなく、一緒に作れるようにする人」。
中小企業のトップが本気でAIを学ぶとき、会社全体が変わる。
それを6ヶ月で証明したいと思っています。

よくあるご質問

¥90万は高くないですか?

50名規模なら1人あたり月¥3,000の投資で、社内にAI文化が根づきます。1名分の月給を6ヶ月雇うのと同じ金額で、社内に推進人材が育つ。比較すべきは「AI担当を1人採用する場合」のコストです。

IT担当がいない会社でも大丈夫ですか?

大丈夫です。むしろIT担当がいない中小企業こそ、このプログラムの主な対象です。社長または社長指名者が「社内専任」役を担っていただければ、ITスキルゼロからスタートできる設計になっています。

6ヶ月で本当に自走できますか?

「自走」とは、藤岡がいなくても社内の推進候補者だけでAI活用を継続できる状態を指します。フェーズ3でClaude Codeまでカバーするので、卒業後も社内で新しい業務自動化ツールを作れます。

ChatGPTを使ったことがない社員がいます

むしろ、それが普通のスタート地点です。フェーズ1のキックオフで全社員に「最初の体験」を必ず持って帰ってもらいます。「触ったことがない」状態から、「日常で使う」状態までを6ヶ月で設計しています。

まずセミナーだけ試してもいいですか?

もちろんです。多くの企業が、AIセミナー(¥4.4万〜)で社内の温度感を確認してから、プログラムに進んでいます。セミナー→プログラムは、自然なステップアップとしてご利用いただけます。

まず30分、話してみてください。

業種・規模・現在のAI活用状況を聞かせていただき、 御社に合うアプローチを一緒に考えます。 プログラムが合わなければ、別のかたちでもご提案します。

ご相談は無料です。営業電話は一切ありません。