こんなふうに変わりました

実際のお客様の事例をご紹介します 業種も規模もさまざま 共通しているのは「手作業が楽になった」こと

株式会社カモテク様(設備・技術系)

手書き報告書をクラウド化 スマホで入力 → PDF自動生成

お困りごと

テンプレートを印刷して毎回紙に手書きで記入。紙のまま管理していて、過去の報告書を探すにもファイルを一つずつ確認。担当者によって書き方もバラバラで、管理が追いつかなくなっていた。

きっかけ

「報告書の手間をなくしたい」というご相談からスタート。大掛かりなシステムは不要で、いつもの道具のまま改善できる点が決め手になった。

解決策

スマホから現場の情報を入力するだけで、署名付きPDFが自動生成される仕組みを制作。オンラインに保存され、顧客名・日付で即座に検索できる一覧機能も追加。書式も統一され、誰が書いても同じフォーマットに。

成果

報告書作成にかかる時間が月8時間 → 2時間に短縮(75%削減)。書式の統一でミスもゼロに。

75% 削減
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初期開発費

¥60,000

お困りごと

新しくキャッシュレス券売機を導入したが、古くからある現金レジはそのまま運用したい。結果として、毎日の売上日報を作成する際に「現金レジ分の手書きデータ」と「キャッシュレス券売機のデータ」を別々に集計してから1枚にまとめる手間が発生していた。

きっかけ

「現金レジは長く使ってきたものをそのまま残したい。でも、新しく入れたキャッシュレス券売機との集計を毎日手で統合するのが大変」とご相談。既存機材を入れ替えずに、新旧の機材間だけをつなぐ仕組みを探していらっしゃいました。

解決策

古くからある現金レジはそのまま手入力で運用継続。新しく導入したキャッシュレス券売機分のデータだけを自動取得し、さらに手入力データと自動取得データを統合して日報を自動出力する仕組みを構築。レジ機材の入れ替えは一切なし。

成果

キャッシュレス分の集計と、現金/キャッシュレスを1枚にまとめる統合作業を自動化。店長の日報まわりにかかる時間を大幅に削減できる見込み(運用開始前/実測値は本格運用後に追記予定)。

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費用

要相談

お困りごと

レジシステムを変えたら、勤怠管理に使っていたサービス(月7,000円)が連携できなくなった。新しいレジの勤怠機能で代替できるのか、別のサービスが必要なのか、自分では判断がつかない状態だった。

きっかけ

「勤怠管理をどうにかしたい。でもどのサービスが合うのかわからない」とご相談。まずは現状のツール構成を整理するところから始めました。

解決策

お使いのレジの勤怠機能、既存の勤怠サービス、新たな候補を比較調査。会計ソフトとの連携可否・月額コスト・操作性を一覧にまとめてご提案。最適な組み合わせをお選びいただけるようにしました。

成果

月7,000円の勤怠サービスを解約し、レジの標準機能で代替可能と判明。年間84,000円のコスト削減に。

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費用

¥10,000

お困りごと

AIに興味はあったが、社内に詳しい人がいなかった。一般論の無料セミナーや動画を見せても業務に紐づかず、社員も「自分には関係ない」と感じて触ろうとしなかった。

きっかけ

「店舗運営にAIをどう活かせるか、現場の社員が理解できるレベルで教えてほしい」とご相談。本部マネージャー・店長・社員・パート・アルバイトと、混在する役職層への対応が求められた。

解決策

60分の社内向けAIセミナーを実施。「AIとは何か」から自社の業務にどう紐づけるかまでを、専門用語ゼロで伝えた。教員免許×現役SEの講師として、全員に「自分にもできる」と感じてもらえる構成にし、その場でAIに触れる時間も設けた。

成果

本部マネージャーから現場のアルバイトまで26名が参加。受講後「中級編もぜひお願いしたい」と再依頼に発展。

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費用

¥40,000

業種を問わず対応できます

「手作業で困っている」がキーワード
業種が違っても お悩みの構造は驚くほど似ています

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